スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2017.06.25 Sunday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    DON。

    0
      帰宅時間が遅くなると、手早くつくって食べられるレシピが便利です。
      先週は丼ものを二度ほど作ったので、それを紹介します。

      ひとつめは、甘エビのユッケ丼。


      殻をとった甘エビを、塩と片栗粉で臭み抜きし、醤油とごま油(大さじ1)、はちみつ(小さじ1)、おろしニンニクとショウガ(各小さじ1/2)で和え、ご飯に盛り付け完成。
      半熟ゆで卵をまとめて作っておいたので、それと白髪ネギをトッピング。


      甘エビの頭は味噌汁に。
      もう一品は茹でた小松菜とナメコをおろしポン酢で。


      別の日は、しらす丼。
      生しらすをさっと湯がき、大葉とネギ、半熟卵をのせ、ショウガ醤油をかけました。

      10分から15分ほどで作る手抜きレシピでした。

      Pasta!Pasta!!Pasta!!!

      0
        五月に入ってから作ったパスタを紹介。


        しめじとエリンギのクリームパスタ。
        ゴルゴンゾーラチーズを少し入れています。
        ポルチーニとゴルゴンゾーラのパスタをイメージして作りました。


        サラダパスタ。
        長芋ときゅうり、ミョウガ、レタスを賽の目切りにし、レモンとおろしニンニク、パセリで作ったドレッシクングで和え、粗熱をとったパスタに乗せるだけです。
        オリーブとフルーツトマトが良いアクセントとなっています。
        パセリでなくバジルを刻んで入れても美味しいです。


        某イタリアンレストランの人気メニューを真似して作りました。
        茹でた鶏もも肉を裂き、塩で濃い目に味付けしたネギ油で和えます。
        それを茹でたてのパスタに乗せ、納豆と大根おろしをトッピングし、大葉を散らします。

        これからもパスタのバリエーションを増やしていきたいと思います。

        見て、食べて、暑さを凌ぐ。

        0
          台風が通過した今日は、とても蒸し暑く、アカアシリクガメにとっては快適だったでしょうが、人間には厳しい日となりました。
          明日以降も暑いみたいなので、熱中症や夏バテには気をつけたいところです。
          カメをベランダや庭などに出す場合も、日陰作りや水場の設置を忘れないようにしなければなりませんね。

          さて、暑さを凌ぐ方法の一つとして、涼しげなものを見ることがありますが、ここ一ヶ月ほど、無性に金魚が気になります。
          様々な生き物の飼育の先輩で、私にとって刺激的な生き方をする、尊敬して止まない友人(言い過ぎ?)が、ブログで金魚を紹介していまして、写真で魅せることがとても上手いので、非常に気になるわけです。
          私は金色よりも、赤と銀の組み合わせの色彩に惹かれていまして、昨年世田谷美術館のジャポニズム展で見たモネの「ラ・ジャポネーズ」の赤の着物の色を思い出すのです。


          image source: http://www.boston-japonisme.jp/

          ですが、調べれば調べるほど、金魚を飼うのが非常に難しいことがわかる。
          飼育道具の種類がありすぎて、何を使えばいのかわからない。
          しかも、金魚屋の金魚の状態が良いとは限らない。
          用事があったため帰り際に新宿区の老舗店を覗いてきましたが、明らかに状態は良くない(菊名の店の金魚の状態はとても良さそうでしたが。)
          導入するとしてもハードルがとても高そうです。


          「見て暑さを凌ぐ」のが難しいならば、食べて暑さに負けないスタミナをつけるしかないでしょう。
          昨晩は、「鳥もも肉・むね肉のコチュジャン焼き」と「小松菜のナムル」をつくりました。
          中華の料理本を買ったときに、パートナーが「これも」と言って買った『韓国料理 伝統の味・四季の味』(柴田書店、二〇〇五年)に載っているレシピです。


          とりもも肉やむね肉を一口大に切り、つけダレに一時間漬け、オーブンやフライパンで焼くだけですが、とても美味しい。
          食べきれないときは、漬けたものを冷凍します。焼くだけなので、冷凍庫にあると大変便利。

          タレのレシピ(肉1kgの場合)
          ・コチュジャン  大さじ2
          ・醤油      大さじ5
          ・おろしタマネギ 大さじ3
          ・砂糖      大さじ2
          ・みりん     大さじ1
          ・おろしニンニク 大さじ1/2
          ・おろし生姜   大さじ1/2
          ・ごま油     大さじ1
          ・すりごま    大さじ1
          ・胡椒      少量


          ナムルも小松菜を茹でたものをタレに絡めるだけなのに美味しい。
          パートナーが手早く作ってくれました。

          タレ(小松菜300gの場合)
          ・醤油      大さじ1/2
          ・ごま油     大さじ2/3
          ・塩       少量
          ・おろしにんにく 少量
          ・すりごま    大さじ2/3


          大きめのカブが残っていたので煮物にしました。
          カブを出汁で煮て、醤油とみりんとお酒で、薄く味をつけた煮物。

          みなさまも熱中症などにはお気をつけ下さい。

          カメもヒトも医食同源。

          0
            「医食同源」。
            ペットの食事に気をつかうように、人間も自分が食べるものに気を配るべきだと、中国の古いことわざが言っております。
            と言っても、過剰に意識しすぎるととても生きにくいのも事実ですが。

            カメに関してとても気になっているテーマの一つは、糖尿病の問題。
            南米の熱帯に生息するアカアシリクガメは、雨季の食事の七割が果物だと言われており、尿酸を出さず結石の心配はないので気にしていないのですが、同じ庭で屋外飼育しているアラブギリシャリクガメも果物のくずを摘んでいます。
            摂取量は多くないのですが、果物は食べ過ぎると人間も太ってしまうほどの糖分を含有しているので、リクガメをはじめとするリクガメへ影響が非常に気になります。
            糖度の高い果物を消化できるつくりになっていないでしょうから、少量といえども頻度が高ければ体の負担になっているに違いないでしょう。
            これについては、詳細な研究をまだ見つけられておりません(食べ過ぎや水の飲み過ぎ、尿の増加などの症状があるとの指摘はありますが。)。http://www.petmd.com/reptile/conditions/endocrine/c_rp_diabetes_mellitus
            詳しくわからない限りは、できるだけ控えるべきでしょうね。
            海外の論文でもジャーナルでも何でもかまいませんので、もし情報をお持ちの方はご提供下さい。


            さて、我が家は人間の食事も「医食同源」をモットー(?)に、日々自炊です。
            鰆、鱈、鰤をはじめ、鮮魚をまとめ買いし、味噌や塩こうじ、みりんに漬け、常に何らかの魚のストックが冷蔵庫にあるようにしたりと、色々と工夫しております。

            一昨日作ったのは、月に一度は食卓に上がる「四川麻婆」。
            茄子がたくさん余っていたので、麻婆豆腐茄子にしました。
            以前紹介した陳建一さんの本を参考に作っています。
            本で紹介されているものと少し違いますが(本のレシピでは、酒の代わりに紹興酒、豆板醤の代わりに四川豆板醤などを使っています。)、気になるかたはこちらを参考にして下さい。
            (NHKみんなの料理。こちらから。)
            簡単でとても美味しいので、オススメです。


            食わず嫌い。

            0
              「食わず嫌い」
              この意味は、嫌いだから食わない、ではなくて、きちんとした意味がありますよね。

              /べたこともなく味も知らないのに、嫌いだと決め込むこと。
              △△襪發里凌寝舛鰺解せず、初めから嫌うこと。

              つまりは、食べ物であるなしに関係なく、「偏見」のことです。

              「偏見は持ってはいけません。」子供のころから「大人」にそう言われました。
              大きくなってみると、そこらかしこ偏見ばかりじゃないか、と思い、「大人」は子供に対して相当高いハードルを課していたのだと思いました。
              (もっとも、「偏見を持つな」という否定的な教えよりも、「理解してみよう」という肯定的な教えの方が良いとは思いますが。)


              話は逸れましたが、私が偏見をもっていた料理は、かに玉。
              正直に申しますと、中華料理を外食するとき、他に野菜や肉、魚を使った料理があるのに、なぜ大量の卵を食わねばならんのか、と選択肢から外していました。
              誰かが注文したものを少し食べても、「やっぱ・・・積極的に注文するものではないな。」と思っておりました。


              ある日、冷蔵庫に卵が余りすぎて処理に困っていたとき、だし巻き卵、オムライス、卵のトマト炒め・・・と考えていたときに、思い出したのが、かに玉。
              貰いものの蟹缶があったので作ってみようと、レシピを確認。
              料理の鉄人世代で、陳建一さんに信頼を寄せているので調べると、ネットにレシピがありました。
              NHKの「みんなの料理」をやっていたみたいです。
              http://www.kyounoryouri.jp/recipe/3406_%E3%81%8B%E3%81%AB%E3%81%9F%E3%81%BE.html


              陣さんのレシピと見た目が違いますが、よく見かける方にしてみました(お隣は、カブと油揚げを煮たもの。)。

              食べてみましたが、まー、美味しい。
              度肝を抜かされました。
              これまで食べてたのは、何だったんだ、と。

              長さと太さがそろった筍とネギのシャキシャキとした食感と、柔らかな卵。そして、蟹と干し椎茸のコク。
              めちゃめちゃ美味しい!
              甘酢は干し椎茸と蟹と卵の味の強さを和らげ、後味をさっぱりとさせ、次の一口を誘う。
              今まで食べていたのは、あれだ。甘酢あんかけ卵だ。あんなの、甘酢の味に負けて食感も面白みがない、平べったい卵焼きだ。


              陣さんのレシピは素晴らしいな、ということで、以前古本屋で気になっていた『四川飯店の中華料理』を、(2ヶ月前の話ですが)買いました。
              かに玉のレシピは、みんなの料理と少し違いますが、やはり美味しかった。
              麻婆豆腐のレシピも数種類記載されていて良い本です。
              作り方も簡単だし、中途半端な店では麻婆豆腐を食べる気がなくなります。


              先々日作った筍ご飯。
              旬のものを食するのは幸せです。
              木の芽は庭で育てているものを。

              食わず嫌いは損をしますね。

              へい、お待ち!

              0
                そこそこ手の込んだ物を作ると写真を撮っていたが、その作業が面倒臭くなっていた。

                iphoneの中に残っていた写真は、とある休日のランチと記念日のディナーだけ。

                毛蟹のパスタ。


                生の毛蟹が安く手に入ったので、ボイルして身を取り、殻を出汁に使いトマトクリームパスタにした。
                少し太めのパスタがソースをたっぷり吸い、モチモチとした食感と口の中に広がる濃厚な毛蟹の旨味が堪らなかった。


                記念日のディナーで作ったのは、ズッパ・ディ・ペッシェとパルミジャーナ(茄子のグラタン)。


                スープには、スズキや鱈、ワタリガニ、有頭海老、ホタテ、ヤリイカ、牡蠣、アサリ、ムール貝などなど、安く手に入れた魚介類をこれでもかと言うぐら入れ贅沢なものにした。

                記念日の数日後に作ったラザニエ。


                グラタンのために作ったミートソースが余ったので、ラザニエを作ってみた。
                一番上に茄子を載せてしまったので見た目は良くないが、初めて作ったにしては美味しくできたと思う。

                美味しいものが食べられるのは幸せなことですね。
                ご馳走様でした。

                休みの日のごはん。

                0
                  日曜日は、以前から昼に映画を見に行く予定を立てていたた。
                  起床後に急いで掃除を済ませ、Kさんが洗濯物と布団を干している間に朝食の準備を。
                  フレンチトースト 採用
                  冷凍してあった神戸屋の食パンをフレンチトーストに。洗い物を極力減すため、サラダや果物をワンプレートに盛りつける。

                  ポール・トーマス・アンダーソンのTHE MASTERを観てから、代々木八幡のノルウェーのカフェに(映画の感想は気が向いたら。)。
                  代々木八幡 コーヒー屋
                  写真を撮り忘れたが、厚切りのBrunost(ノルウェーのブラウンチーズ)をのせたライ麦パンのトーストが気に入った。
                  持ち込み自由のカフェって面白い趣向だよね。余所で買ってきたケーキを食べている人もいたし。
                  とにかくお客さんがみんなオサレ。黒の半袖に半ズボン、黒のエナメル革靴を履いた細身のお兄さん・・・。
                  ひえー、わたしゃユニクロのTシャツだす。汗
                  オサレな人がオサレにコーヒーを飲む、オサレなお店でした。

                  渋谷で買い物し、ヒカリエのル・パン・ドゥ・ジョエル・ロブションで翌朝のパンを買って帰宅。
                  もしかしたらもう行かないかも。わたしゃ恵比寿の店の方が好きだ。真上にはジョエル・ロブションのリストランテがあるためか品がある。

                  夕食はチキンのトマト煮にした。
                  圧力鍋を使って短時間で調理した。
                  トマト煮
                  バジルやローズマリーなど庭で栽培しているハーブが大活躍。

                  食べるために生きる。
                  この言葉を体現したような一日だった。
                  ごちそうさまでした。

                  先週の料理(ダイジェスト)。

                  0
                    イタ飯だろうが、イタリアンだろうか何だろうが構わないが、外にパスタを食べに行くことはほとんどない。
                    理由は明瞭。家で作った方が美味しいから。
                    イタリア国旗を掲げた店は都内に数あれど、パスタを食べて心から満足したという店は多くはない。
                    美味しくて笑みが止まらなかったのは、池袋の個人経営のトラットリアぐらいかな。

                    金曜の夜は、週末恒例冷蔵庫の野菜室を整理した。
                    前回はリゾットだったが、今回はパスタ。
                    夜、近くの公園にジョギングに行き遅くなったのと、某スーパーのアサリが半額だったことから、短時間で作れる、あるもの野菜とアサリのパスタにした。



                    アサリを多く使ったため、濃厚な出汁にパスタの味が負けないよう、ディチェコの12番を使った。
                    煮詰めたトマトソースに少し芯のあるパスタを入れ、アルデンテになるまでスープを吸わせた。
                    ここ最近は、春野菜を使って塩胡椒で味付けしたパスタが多かったけど、魚介を使ったトマトソースのパスタも美味しい。

                    次の日の夕食は、鯛のかぶと煮とヤリイカの刺身。
                    肉より魚派。週に数回は新鮮な魚を食べたい。

                    タイのかぶと煮

                    これでも一食一人分二〇〇円しないぐらい。
                    自分好みの味付けで、美味しいご飯が食べれるのだから、そりゃ外食はしないわな。

                    週の半分は弁当を作るのだが、昨晩米を炊き忘れたので、今日の昼は焼きそば弁当だった。
                    手抜き料理だったが、野菜の種類を多めにすることで、罪悪感を薄めた。



                    市販の焼きそばは、水を入れて蒸し焼きにするとべちゃべちゃになってしまう。
                    それを避けるため、うちでは固焼きそばを作るように、袋から出した麺の表面を素焼きしている。
                    表面を香ばしく焼いてからほぐすと、異なる食感が味わえるため、市販の麺も多少美味しく食べられる。

                    以上、先週の料理。
                    大根と豚ひき肉の煮物とか、毎日夕食は作っているが、写真を撮っていないので割愛。


                    そういえば、今でもイタ飯って言うのだろうか。もう死語!?

                    冷蔵庫にあるもので

                    0
                       日課となっているのがスーパーの折り込みチラシを読むこと。
                       定期的に目玉商品をチェックして、必要なものを安く買うことにしている。そんなわけで、冷蔵庫の野菜室は常備菜を除いて、某グループのスーパーのセール品と同じラインナップである。「きょうはアスパラを98円でゲット!」といった感じで、毎日のように打たれるセールで一喜一憂する理想の顧客なわけだ。(マーケティング部門の社員さん、これからも手のひらで踊らさせてもらいます。)

                       駅から徒歩一分のこの家に引っ越してきてから二カ月、野菜を腐らせて捨てたことのない主婦の模範みたいなやりくりをしているのだが、一昨日は野菜室整理の日。痛んでいそうな野菜を冷蔵庫から取り出し、あるもので適当に料理する。
                       冷蔵庫の中で押しつぶされて痛んだ茄子と、使いかけのズッキーニとブロッコリー、ピーマン、パプリカの切れ端、アスパラ、さやえんどうで、トマトスープリゾットにした。

                      トマトリゾット

                       ご飯は冷凍していたもので、バジルは庭に植えてあるもの。どこぞのカリスマ節約主婦!?いやいや、毎年大量に生産されて、わけわからん節約本を出し、いつの間にか消えていくカリスマ性はありませぬ。

                       昨日は帰宅が22時半と遅かったのだが、昼食が軽めだったために腹ペコ。朝、スープの残りをラタトゥイユもどきで食べてしまい、一人分も残っていない・・・。しかたなく、おニュー(この言い方は古い!?)の圧力なべに登場してもらい、常備菜と小分けして冷凍していた鳥胸肉を投げ入れてカレーを作った。

                      カレー

                       トマトスープの残りは隠し味として利用。想像以上に美味しかった。てか、深夜に食べ過ぎた。汗

                       この二日間の夕食で、冷蔵庫の野菜室はすっきりした。
                       さて、チラシでも見るか。 

                      | 1/1PAGES |

                      PR

                      calendar

                      S M T W T F S
                        12345
                      6789101112
                      13141516171819
                      20212223242526
                      2728293031  
                      << August 2017 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • リクガメ飼育の模索
                        ちゃかぽん (06/25)
                      • リクガメ飼育の模索
                        わきんなますた〜 (06/24)
                      • アメリカのカメブリーダー、クリス・レオン氏の紹介 "An American top Chelonia breeder, Chris Leone"
                        ちゃかぽん (06/14)
                      • アメリカのカメブリーダー、クリス・レオン氏の紹介 "An American top Chelonia breeder, Chris Leone"
                        ポタカ (06/14)
                      • アメリカのカメブリーダー、クリス・レオン氏の紹介 "An American top Chelonia breeder, Chris Leone"
                        ちゃかぽん (06/12)
                      • アメリカのカメブリーダー、クリス・レオン氏の紹介 "An American top Chelonia breeder, Chris Leone"
                        カメさん日記 (06/11)
                      • アメリカのカメブリーダー、クリス・レオン氏の紹介 "An American top Chelonia breeder, Chris Leone"
                        ちゃかぽん (06/07)
                      • アメリカのカメブリーダー、クリス・レオン氏の紹介 "An American top Chelonia breeder, Chris Leone"
                        わきんなますた〜 (06/07)
                      • ビルマホシガメの成長記録 + 甲羅成長のメカニズム、結石予防
                        ちゃかぽん (06/05)
                      • ビルマホシガメの成長記録 + 甲羅成長のメカニズム、結石予防
                        まころん (06/05)

                      recommend

                      自民党―「一強」の実像 (中公新書)
                      自民党―「一強」の実像 (中公新書) (JUGEMレビュー »)
                      中北 浩爾
                      自民党の「強さ」はどこにあるのか?
                      その「強さ」は盤石なものなのか?

                      自民党内外の構造を分析した、政治学者による優れた研究書。

                      自民党政権は今後もしばらく続くと著者は評しているが、果たして・・・。

                      recommend

                      腐りゆく日本というシステム
                      腐りゆく日本というシステム (JUGEMレビュー »)
                      リチャード・カッツ
                      日本の経済・産業構造の問題点は、バブル崩壊以前から放置されてきた。

                      1999年の本だが、日本経済の問題の核心を突いた隠れた名著。

                      金融緩和、調整インフレ、慢性的個人消費の落ち込み。

                      あれ?これ最近の本?と驚くこと間違いなし。

                      子供・孫たちが生きる日本の将来を真剣に考えるきっかけとなる一冊。

                      recommend

                      老いる家 崩れる街 住宅過剰社会の末路 (講談社現代新書)
                      老いる家 崩れる街 住宅過剰社会の末路 (講談社現代新書) (JUGEMレビュー »)
                      野澤 千絵
                      これから家を買う方、建てる方、その場所で、その物件で、本当に大丈夫ですか?
                      水道・ガスのインフラが、数年後には、なくなるかもしれませんよ?

                      家を買う前の必読書。

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM

                      フリースペース